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12月・1月の戌の日(安産祈願の日)

12月・1月の戌の日(安産祈願の日)

12月   8日(土)・20日(木)

  1月    1日(火)・13日(日)・25日(金)

“だいこくさま”は、むすびのお力により、お母様と赤ちゃんのご縁を結んで下さいました。その感謝と、今後のお母様の体の安全と赤ちゃんが無事に生まれてくることをお祈りいたします。

たくさんの子を産み、お産が軽い犬は、昔から安産の守り神として人々に愛されてきました。それにあやかって、妊娠5か月目頃の「いぬの日」に行います。

“当おやしろ”では安産祈願を随時承っております。お越しの際は腹帯をお持ち下さい。なお、腹帯はご用意しておりません。安産祈願の授与品として、御神札・お守り・絵馬・おさがりをお渡しいたします。

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「神在祭御朱印」の御礼

皆様、おはようございます。

11月17日(土)~24日(土)に実施させていただいた「神在祭御朱印」では、御朱印紙を含め、のべ約1100体の頒布がございました。

17日(土)と24日(土)の「御朱印帳に直書き」の日にも晴天に恵まれ、両日とも土曜日ということもあり、多くの方のご参拝をいただきました。

17日(土)「神迎祭限定御朱印 御朱印帳に直書き」は259体の頒布

24日(土)「神等去出祭限定御朱印 御朱印帳に直書き」は137体の頒布

がございました。

狭い境内ではございますが、皆様のご協力をいただき、滞りなく終えることができました。ありがとうございました。

次回は、12月25日(火)~31日(月)に「大祓限定御朱印(御朱印紙のみ)」を頒布させていただきます。

“だいこくさま”のお力に導かれ、一人でも多くの方と“縁むすび”ができますことを御祈念申し上げます。

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「神在祭限定御朱印」の頒布状況について

11月17日(土)の「神迎祭限定御朱印(金文字で御朱印帳に直書き)」の頒布の際には、多くの方にご参拝いただき、ありがとうございました。

・「神迎祭限定御朱印(金文字で御朱印帳に直書き)」 259体

・「神在祭限定御朱印(金文字の御朱印紙)」      176体

・「神在祭限定御朱印(銀文字の御朱印紙)」      160体  計595体

の頒布がございました。「御朱印紙」は「銀」より「金」の方が人気があるようです。

 「神迎祭限定御朱印(金文字で御朱印帳に直書き)」11月17日(土)のみ頒布

「神在祭限定御朱印(金文字の御朱印紙)」

「神在祭限定御朱印(銀文字の御朱印紙)」

なお、「神在祭限定御朱印(金文字・銀文字の御朱印紙)」は24日(土)まで各600体限定で頒布しております。各御朱印紙の在庫はまだ十分にございます。もし、在庫が100体を切るようでしたら、こちらの「新着情報」欄で告知させていただきます。

次回は、11月24日(土)に「神等去出祭(からさでさい)限定御朱印」を銀文字で御朱印帳に直書きにて頒布させていただきます。※雨天の場合は変更あり

「神等去出祭限定御朱印(銀文字で御朱印帳に直書き)」」11月24日(土)のみ頒布

“だいこくさま”のお力に導かれ、一人でも多くの方と“縁むすび”ができますことを御祈念申し上げます。

※期間中、先着300名様にお渡しする“おさがり”の「ぜんざい」は終了いたしました。以後は、通常の「幸福飴」に切り替えさせていただきます。ご了承下さい。

ぜんざい【ぜんざい】

kinsename_kouhakufukuohashi_3【幸福飴】

 

 

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出雲屋敷の奉仕(副)

先日、東京都練馬区にて、中古住宅の出雲屋敷のご祈祷をご奉仕させていただきました。

以前までは崇敬者のみにご奉仕させていただいた出雲屋敷ですが、地鎮祭をご奉仕する中で、鬼門や方位の凶相でお困りの方が多くいることに気づかされました。そこで、ホームページに出雲屋敷のページを作製したところ、今年はいろいろな場所からご依頼がございました。

出雲屋敷をご奉仕させていただいた場所をご紹介させていただきます。

・埼玉県川口市 ・千葉県松戸市 ・埼玉県川越市 ・埼玉県所沢市 ・東京都三鷹市

・埼玉県さいたま市岩槻区 ・神奈川県川崎市高津区 ・群馬県高崎市 ・東京都練馬区

来月には、埼玉県上尾市でもご依頼をいただいております。

出雲屋敷のご祈祷は、新築時の地鎮祭や入居の際が多いですが、すでにお住まいの住宅や中古住宅、建売住宅など、賃貸住宅以外であればマンションでも儀式を執り行うことが可能です。

ここ何件かは、出雲屋敷地鎮祭ではなく、中古住宅の出雲屋敷のご祈祷が続いております。

出雲屋敷を行えば、家の鬼門や風水家相の凶相が無くなると信仰されています。方位全般でお困りの方はご相談下さい。※出雲屋敷の祈祷は、“当おやしろ”の社殿でも執り行うことが可能です。

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「神在祭御朱印」の頒布について

古くより出雲地方では、旧暦10月を神さまがお集まりになられる月「神在月(かみありづき)」と呼んでいます。

今年は11月17日(土)の夜に、出雲の稲佐の浜では全国の神々をお迎えする「神迎神事(かみむかえしんじ)」が執り行われ、ご到着された神々はお使い神「龍蛇神(りゅうじゃしん)」さまにご先導され、出雲大社にて「神迎祭(かみむかえさい)」がお仕えされます。

また、11月18日(日)から12月23日(金)まで、お集まりになられた神々が人々の“しあわせ”の御縁を結ばれる大会議「神議(かみはかり)」が行われ、「神在祭(かみありさい)」がお仕えされます。

そして、「神議」もめでたく結ばれました11月24日(土)の夕方に、全国よりお集まりになられた神々が出雲大社からの御出立する「神等去出祭(からさでさい)」がお仕えされます。

一連の神在祭の神事にちなんで、当おやしろでは「神在祭御朱印」を頒布させていただきます。

初日の11月17日(土)には「神迎祭限定御朱印(金文字)」、最終日の11月24日(土)には「神等去出祭限定御朱印(銀文字)」「御朱印帳に直書き」にて頒布させていただきます

 

 「神迎祭限定御朱印」11月17日(土)のみ

「神等去出祭限定御朱印」11月24日(土)のみ

また、11月17日(土)から11月24日(土)までの神在祭の期間中には「神在祭限定御朱印【金・銀】(御朱印紙)」を頒布させていただきます。祭事が執り行われる夜の浄闇をイメージした「紫」の台紙に、文字は「龍蛇神」さまの商売繁盛・金運の御神徳にあやかり「金色」「銀色」で記させていただきます。なお、中央には「龍蛇神」さま、右下には「金色の御幣」のデザインが入ります。また、日付は「平成三十年神在祭」と入ります。「神在祭限定御朱印【金・銀】」は「御朱印紙」のみ各600体限定の頒布とさせていただきます。

【神在祭限定御朱印】11月17日(土)~11月24日(土)

「神在祭限定御朱印【金】」

「神在祭限定御朱印【銀】」

 

<「神在祭御朱印」の概要>

〇頒布内容

・11月17日(土)のみ 「神迎祭限定御朱印」を御朱印帳に直書きにて頒布 ※雨天の場合は変更あり。下記「注意事項」参照

・11月24日(土)のみ 「神等去出祭限定御朱印」を御朱印帳に直書きにて頒布 ※雨天の場合は変更あり。下記「注意事項」参照

・11月17日(土)~11月24日(土)「神在祭限定御朱印【金・銀】(御朱印紙)」の頒布 ※各600体限定

〇受付時間:9:00~17:00

〇初穂料:各800円

注意事項:11月17日(土)「神迎祭限定御朱印」と11月24日(土)「神等去出祭限定御朱印」が雨天の場合には、「御朱印帳に直書き」から「神在祭限定御朱印【金・銀】(御朱印紙)」のみの頒布に変更とさせていただきます。なお、変更の場合は前日の17時までにこちらの「新着情報」欄で告知させていただきますので、必ずご確認下さい。

【「御朱印紙」のみの頒布への変更理由】

当おやしろの境内はたいへん狭いため、多くの方がご参拝されますと、道路(公道)にお並びいただくことになります。雨天で傘を差してお並びいただくと交通の妨げになるばかりではなく、事故につながる可能性がございます。もし、そのような事態が生じた場合、今後「限定御朱印」を廃止せざるを得なくなってしまいます。当おやしろの事情をお汲み取りいただき、何卒ご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。

〇おさがり:期間中、先着300名様には“おさがり”として、「ぜんざい」をお渡しいたします。終了次第、通常の「幸福飴」に切り替えさせていただきます。

※「ぜんざい」は、出雲地方の「神在(じんざい)餅」に起因すると言われています。「神在祭」の際に振る舞われたのが「神在(じんざい)餅」です。その「じんざい」が、出雲弁で訛って「ずんざい」「ぜんざい」となったと言われています。

ぜんざい【ぜんざい】

kinsename_kouhakufukuohashi_3【幸福飴】

“だいこくさま”のお力に導かれ、一人でも多くの方と“縁むすび”ができますことを御祈念申し上げます。

【補足事項】

<期間中全体>

混雑した場合には、早めに開始することがございます。

〇御朱印は原則、お一人様につき各種一冊(各種一体)ずつの頒布とさせていただきます。

二度並びはご遠慮下さい。

転売目的の方はご遠慮下さい。

「神在祭限定御朱印【金・銀】(御朱印紙)」各600体限定の在庫が少なくなってきた場合には、こちらの「新着情報」欄で告知させていただきます。

11月22日(木)は「赤口の日(縁むすびの日)」ですが、「赤口の日限定・縁むすび御朱印」ならびに「桃色の御朱印紙」は頒布いたしません。「神在祭限定御朱印【金・銀】(御朱印紙)」各600体限定のみの頒布とさせていただきます。

<11月17月(土)と11月24日(土)>

参拝された後に御朱印帳をお預かりするのが本来の手順ですが、御朱印対応を円滑に進めさせていただくため、先に御朱印帳をお預かりさせていただいております。御朱印帳をお渡しされた後に、ゆっくりとご参拝され御朱印をお待ち下さい。境内が大変狭いため、ご理解ご協力をお願いいたします。

〇両日は終日に亘り、御朱印をご希望される方で混雑が予想されます。

当おやしろの境内は狭いため、ご不便をおかけいたします。

〇御朱印帳がない方は、書き置きの御朱印をお渡しいたします。

御朱印帳のカバーは取り外して、お渡し下さい。

〇御朱印帳をお預かりした順番に対応させていただきますが、お渡しする順番が前後することがございます

〇御朱印をお受けになられましたら、ご自分の御朱印帳か必ずご確認下さい。

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「重陽限定御朱印」の御礼

皆様、こんにちは。

9月6日(木)~12日(水)に実施させていただいた「重陽限定御朱印」では、のべ600体以上の頒布がございました。

9月9日の重陽の節句当日も晴天に恵まれ、約250名の方のご参拝をいただき、「御朱印帳に直書き」についてもスムーズに対応することできました。また、御朱印紙については期間中350体以上の頒布がございました。

狭い境内ではございますが、皆様にはご協力をいただきありがとうございました。

次回は、11月17日(土)~24日(土)に「神在祭限定御朱印」を頒布させていただく予定です。ひとまず、「御朱印紙」が完成いたしましたので、掲載させていただきます。昨年は紫の台紙に金文字のみでしたが、今年は銀文字もございます。

「神在祭限定御朱印」の詳細につきましては、あらためて告知をさせていただきます。

“だいこくさま”のお力に導かれ、一人でも多くの方と“縁むすび”ができますことを御祈念申し上げます。

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「七夕限定御朱印」“御朱印紙”の頒布状況(残体数)について

「七夕限定御朱印」の“御朱印紙(ごしゅいんし)”【600体限定】は、13日(金)までの頒布となりますが、残体数が200体以上あるため、希望される皆様に頒布できる予定です。

なお、平日の場合、一日の御朱印紙の頒布体数は今のところ50体以内です。もし、残体数が50体を切るようでしたら、あらためてご報告させていただきます。

一人でも多くの方に、「七夕限定御朱印」が頒布できるように努めて参りますので、よろしくお願いいたします。

【御朱印紙(ごしゅいんし)】

 

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6月21日(木)の【赤口の日】限定御朱印の頒布について

6月21日(木)の午前中は神職が不在のため、【赤口の日】限定御朱印を御朱印帳に“手書き”で頒布することができません。午前中については、“書き置き”での頒布とさせていただきます。

なお、午後(12:00以降)は御朱印帳に“手書き”で頒布することが可能です。

【赤口の日】限定御朱印をご希望される方には、ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承下さい。

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「七夕限定御朱印」について

 

「七夕限定御朱印」についてのお知らせです。

7月7日の七夕の節句にちなんで、7月7日(土)~13日(金)の期間に下記概要にて「七夕限定御朱印」を頒布させていただきます。“だいこくさま”のお力に導かれ、一人でも多くの方と“縁むすび”ができますことを御祈念申し上げます。

【御朱印帳に直書き】7月7日(土)のみ

  ※文字は「紫色」です。右下には「笹の葉」、日付は「平成三十年七夕」と紫色のハンコが入ります。

【御朱印紙】7月7日(土)~13日(金) ※600体限定

※「文字は「紫色」です。御朱印紙の背面には「織姫と彦星」が描かれています。右下には「笹の葉(カラー)」、日付は「平成三十年七夕」と入ります。

 

<「七夕限定御朱印」の概要>

〇頒布内容

・7月7日(土)

「御朱印帳に直書き」ならびに「御朱印紙(600体限定)」の計2種類を頒布させていただきます。※雨天の場合には「御朱印紙」のみの頒布とさせていただきます。

・7月8日(日)~13日(金)

「御朱印紙(600体限定)」のみの頒布とさせていただきます。

〇受付時間:9:00~17:00

〇初穂料:各800円

注意事項:7月7日(土)が雨天の場合には、「御朱印帳に直書き」ならびに「御朱印紙」の頒布から、「御朱印紙」のみの頒布に変更とさせていただきます。なお、変更の場合は前日の17時までにこちらの「新着情報」欄で告知させていただきますので、必ずご確認下さい。

【「御朱印紙」のみへの変更理由】

当おやしろの境内はたいへん狭いため、多くの方がご参拝されますと、道路(公道)にお並びいただくことになります。雨天で傘を差してお並びいただくと交通の妨げになるばかりではなく、事故につながる可能性がございます。もし、そのような事態が生じた場合、今後「限定御朱印」を廃止せざるを得なくなってしまいます。当おやしろの事情をお汲み取りいただき、何卒ご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。

〇おさがり:期間中、先着500名様に「七夕飴(3種類のうち2種類)」をお渡しいたします。終了次第、通常の「幸福飴」に切り替えさせていただきます。

【七夕飴】

kinsename_kouhakufukuohashi_3【幸福飴】

【補足事項】

<期間中全体>

混雑した場合には、早めに開始することがございます。

〇御朱印は原則、お一人様につき各種一冊(各種一体)とさせていただきます。

二度並びはご遠慮下さい。

転売目的の方はご遠慮下さい。

7月9日(月)と13日(金)は「赤口の日(縁むすびの日)」ですが、「赤口の日限定・縁むすび御朱印」ならびに「桃色の御朱印紙」は頒布いたしません。「七夕限定御朱印の御朱印紙」のみの頒布とさせていただきます。

<7月7月(土)>

参拝された後に御朱印帳をお預かりするのが本来ですが、御朱印対応を円滑に進めさせていただくため、先に御朱印帳をお預かりさせていただいております。御朱印帳をお渡しされた後に、ゆっくりとご参拝され御朱印をお待ち下さい。境内が大変狭いため、ご理解ご協力をお願いいたします。

〇当日は終日に亘り、御朱印をご希望される方で混雑が予想されます。

〇御朱印帳がない方は、書き置きの御朱印をお渡しいたします。

御朱印帳のカバーは取り外して、お渡し下さい。

〇御朱印帳をお預かりした順番に対応させていただきますが、お渡しする順番が前後することがございます

〇御朱印をお受けになられましたら、ご自分の御朱印帳か必ずご確認下さい