「初詣」「人日」限定御朱印の御礼&ご報告。

おはようごござます。

「初詣」「人日」限定御朱印の御礼&ご報告です。

初詣限定御朱印」ならびに「人日限定御朱印」の頒布期間中には、多くの方のご参拝をいただき、ありがとうございました。年の始めより皆様のご参拝をいただき、大神様もさぞお慶びのことと存じます。

さて、今回の限定御朱印の期間中には、のべ約2000体の頒布がございました。全ての御朱印について、限定枚数内の頒布となりましたので、ご参拝された方にはもれなく頒布させていただくことができました。

20171122155007_00001「初詣限定御朱印」【出雲大社朝霞教会・戌】

20171122155040_00001「初詣限定御朱印」【荒船神社・いぬ】

人日限定御朱印 見本「人日限定御朱印」

次回は、2月3日(土)より「節分」「立春」限定御朱印の頒布となります。天候に恵まれれば、節分当日【2月3日(土)】と立春当日【2月4日(日)】には、それぞれ「御朱印帳に直書き」の頒布となります。※雨天の場合は「書き置きのみ」の頒布に変更となります。

また、カラフルな台紙の「書き置き」御朱印もご用意しております。

“だいこくさま”のお力に導かれ、一人でも多くの方と“縁むすび”ができますことを御祈念申し上げます。

節分限定御朱印(直書き)【節分・御朱印帳に直書き】2月3日(土)のみ

立春限定御朱印(直書き)【立春・御朱印帳に直書き】2月4日(日)のみ

節分限定御朱印(書き置き・赤)【節分・書き置き(赤)】2月3日(土)・5日(月)~10日(土)

節分限定御朱印(書き置き・青)【節分・書き置き(青)】2月3日(土)・5日(月)~10日(土)

立春限定御朱印(書き置き)【立春・書き置き】2月4日(日)~10日(土)

 

「人日」「初詣」限定御朱印の頒布状況(残体数)について。【1/12(金)13:00現在】

皆様、こんにちは。

人日限定御朱印(500体限定)」ならびに、「初詣限定御朱印」【出雲大社朝霞教会・戌(1000体限定)】【荒船神社・いぬ(1000体限定)】の頒布が、明日までとなりました。

現時点【1/12(金)13:00】で「人日限定御朱印(500体限定)」の残体数が120体ほどです。明日は土曜日ですので、平日より多くの方のご参拝が見込まれます。ご希望の方は、お早目にご参拝下さい。なお、「初詣限定御朱印」【出雲大社朝霞教会・戌(1000体限定)】【荒船神社・いぬ(1000体限定)】はともに200体以上の残体数がございますので、問題なく頒布できると思います。

“だいこくさま”のお力に導かれ、一人でも多くの方と“縁むすび”ができますことを御祈念申し上げます。

人日限定御朱印 見本「人日限定御朱印」

20171122155007_00001「初詣限定御朱印」【出雲大社朝霞教会・戌】

20171122155040_00001「初詣限定御朱印」【荒船神社・いぬ】

「人日」「初詣」限定御朱印の頒布状況(残体数)について。

皆様、おはようございます。。

昨日から「人日限定御朱印(500体限定)」を頒布させていただいておりますが、「初詣限定御朱印」【出雲大社朝霞教会・戌(1000体限定)】【荒船神社・いぬ(1000体限定)】とともに、十分な残体数がございます。

いずれも残体数が100体前後になりましたら、またお知らせさせていただきます。

なお、各800円の初穂料にて、13日(土)までの頒布となります。まだ、期間がございますので、是非ご参拝下さい。

“だいこくさま”のお力に導かれ、一人でも多くの方と“縁むすび”ができますことを御祈念申し上げます。

人日限定御朱印 見本「人日限定御朱印」

20171122155007_00001「初詣限定御朱印」【出雲大社朝霞教会・戌】

20171122155040_00001「初詣限定御朱印」【荒船神社・いぬ】

オリジナル御朱印帳の新色【青】と初詣限定御朱印の頒布場所について。

この度、オリジナル御朱印帳の新色【青】を元旦から始まる「初詣限定御朱印」より頒布させていただくことになりました。

御朱印帳【青】見本【青】  御朱印帳【赤】見本【赤】

オリジナル御朱印帳は新色の【青】か既存の【赤】、お一人様につき、どちらか1色に限らせていただきます。

初穂料はどちらとも1500円です。※御朱印代は含まれません

どちらのオリジナル御朱印帳も十分準備がございますので、ご安心下さい。

なお、1月1日~3日(9:00~17:00)は「初詣限定御朱印」の頒布場所が従来とは異なりますので、ご注意下さい。頒布場所は鳥居を右に出て、すぐ左手にございます「富士見町内会館」になります。※1月1日の0:00~2:00は、従来通り境内で頒布いたします。

富士見町内会館

“だいこくさま”のお力に導かれ、一人でも多くの方と“縁むすび”ができますことを御祈念申し上げます。

良いお年をお迎え下さい。

「人日限定御朱印」について。

年明け、1月7日(日)は人日の節句です。こちらの節句にちなんで、平成30年1月7日(日)~13日(土)の期間に「人日限定御朱印」を頒布させていただきます。御朱印のデザインは、春の七草をモチーフにし、筆の色は七草の色である緑を用いています。

人日限定御朱印 見本

“だいこくさま”のお力に導かれ、一人でも多くの方と“縁むすび”ができますことを御祈念申し上げます。

【人日とは】

文字通り「人の日」のことです。

人日の由来は、中国の古い習俗から来ており、中国では、正月7日の日に七種類の若菜を入れた温かい吸い物を食べ、無病息災を祈っていました。日本には、平安時代頃に伝わり、江戸時代に入ると、人日は幕府の公式行事となり、七草がゆを食べ、邪気を払い万病を除くお祝いをしていました。この風習が、現在でも日本全国で行われています。

春の七草は芹(せり)・薺(なずな)・御形(ごぎょう)・蘩蔞(はこべら)・仏の座(ほとけのざ)・菘(すずな)・蘿蔔(すずしろ)のことを指します。

 

<「人日限定御朱印」の概要>

〇頒布期間 平成30年1月7日(日)~13日(土)

〇受付時間 9:00~17:00

〇初穂料 800円

〇体数 500体 ※お一人様につき、一体の頒布とさせていただきます。

〇頒布内容 「書き置き」のみの頒布とさせていただきます。

〇おさがり 先着300名様には“おさがり”として、「お年賀干支飴」をお渡しいたします。終了次第、通常の「幸福飴」に切り替えさせていただきます。

お年賀 飴【お年賀干支飴】

kinsename_kouhakufukuohashi_3   【幸福飴】

【ご注意】

500体が頒布終了次第、御朱印の受付を終了とさせていただきます。通常の御朱印もご対応いたしかねますので、ご注意下さい。※「初詣限定御朱印」に残数があれば、頒布させていただきます。

当おやしろの境内は狭いため、ご不便をおかけいたします。

混雑した場合には、早めに開始することがございます。

二度並びはご遠慮下さい

転売目的の方はご遠慮下さい。

12日(金)は「赤口の日(縁むすびの日)」ですが、「赤口の日限定・縁むすび御朱印」は頒布いたしません。

「神在祭御朱印」の御礼

おはようごござます。

遅くなってしまいましたが、「神在祭御朱印」のご報告です。

直書きの「神迎祭限定御朱印【11/27(月)】」と「神等去出祭限定御朱印【12/4(月)】」には、それぞれ200名強の方のご参拝がございました。また、書き置きの「神在祭限定御朱印【11/28(火)~12/3(日)】」には、400名強の方のご参拝がございました。期間中には、のべ900名弱の方のご参拝をいただきました。ありがとうございました。

神在祭コンプリート

皆様からご意見いただいた頒布方法や受付方法などについては検討し、今後の限定御朱印の参考にさせていただきます。

年末には「大祓限定御朱印(書き置き)」と年始には「初詣限定御朱印」をご用意して、皆様のまたのご参拝をお待ちしております。

“だいこくさま”のお力に導かれ、一人でも多くの方と“縁むすび”ができますことを御祈念申し上げます。

 

 

「初詣限定御朱印」について。

平成30年の新年を迎えるにあたり、「初詣限定御朱印」を頒布させていただきます。輝かしい一年を願って、「出雲大社朝霞教会・戌」は金の台紙、「荒船神社・いぬ」は銀の台紙を選びました。

“だいこくさま”のお力に導かれ、一人でも多くの方と“縁むすび”ができますことを御祈念申し上げます。

20171122155007_00001【出雲大社朝霞教会・戌】

20171122155040_00001【荒船神社・いぬ】

<「初詣限定御朱印」の概要>

〇頒布期間 平成30年1月1日(月)~13日(土)

〇受付時間 9:00~17:00  ※1月1日のみ0:00~2:00も受付

〇初穂料 「出雲大社朝霞教会・戌」「荒船神社・いぬ」各800円

〇体数 各1000体 ※お一人様につき、各一体ずつの頒布とさせていただきます。

〇頒布内容 二社とも「書き置き」のみの頒布とさせていただきます。

〇おさがり 先着700名様には“おさがり”として、「お年賀干支飴」をお渡しいたします。終了次第、通常の「幸福飴」に切り替えさせていただきます。

お年賀 飴【お年賀干支飴】

kinsename_kouhakufukuohashi_3   【幸福飴】

【ご注意】

〇期間中は「初詣限定御朱印」のみの頒布となります。各1000体が頒布終了次第、御朱印の受付を終了とさせていただきます。通常の御朱印もご対応いたしかねますので、ご注意下さい。

当おやしろの境内は狭いため、ご不便をおかけいたします。

混雑した場合には、早めに開始することがございます。

二度並びはご遠慮下さい

転売目的の方はご遠慮下さい。

1月6日(土)・12日(金)は「赤口の日(縁むすびの日)」ですが、「赤口の日限定・縁むすび御朱印」は頒布いたしません。

あらためて「酉」年のお話。(副)

先日(1/19・木)、埼玉県川口市にて、いつも地鎮祭のご依頼をいただくハウスメーカー様の新年の安全祈願祭をご奉仕して参りました。

こちらの安全祈願祭は恒例行事で、かれこれ5年間くらいご奉仕させていただいております。

無題

さて、毎年儀式終了後に、新年のご挨拶と伴にその年の干支にちなんだお話をさせていただいております。

そのお話をご紹介させていただきたいと思います。


 

新年明けましておめでとうございます。

皆様のご参列を賜りまして、滞りなく安全祈願祭を執り納めることができました。まことにおめでとうございます。

さて、今年は「酉」年です。

「酉」は『とり』と読ませますが、本来は‘酒壺’の形を表したそうです。

ですので、「酉」のつく漢字には、お酒にまつわるものがたくさんございます。

「酒」「酔」「酎」・・・。

その中でも、もっと興味深い漢字は「配」です。

「配」は一見、お酒に関係ない漢字に思えますが、

もともとは‘酒壷に人がひざまずく’形を、漢字に表したのだそうです。

ですので、酒壷に人がひざまずいて頂いたお酒を誰かにに振る舞ったのが「配」というわけです。

この後の新年会で、お酒を注ぎ合うのはまさしく「配」です。

また、「気をる」という言葉もございます。

新年会で懇親を深められ、今後の携わる建築工事に細心の「気を」って、日々の作業に励んでいただればと存じます。


 

今年も宜しくお願い致します。(H)

皆様こんにちは。

年が明け、早くも10日余りが過ぎました。当おやしろも少しずつ落ち着きを取戻し、日常の日々を過ごしております。

さて、今年は昨年に比べ、多くの参拝者が列になりお参りに来られました。

これも、当おやしろの鎮座地を覚えて頂いた参拝者皆様方の、崇敬の念が厚いからだと思います。

また、昨年までは副長と私で新年初祈祷を一緒に奉仕しておりましたが、今年は後輩の(I)君奉仕いたしました。

ご祈願に来られる方は、主に朝霞にお住まいですが、千葉市など遠方からお参り来られた方もいらっしゃいました。

島根県「出雲大社」の名は世に広く知られています。私ども埼玉県の「出雲大社」も、朝霞にお住まいの方を始め、より多くの方に知れ渡るように今年も励んで参ります。

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早くも9日を迎え。(副)

おはようございます。

本日(1/9・月)は「成人の日」ですね。あいにく今朝は雨模様ですが、成人を迎えられた方、誠におめでとうございます。

さて、本日は正月後、最初の大安です。まだ、新年初祈祷のご予約を多くいただいております。

※本日のご祈祷のご予約は、午後1時以降が比較的すいております。

また、地鎮祭などの出張祭典のご依頼もたくさんございます。ですので、ご祈祷は教会長に任せ、私初め職員二人と助勤さんは出張祭典に奉仕して参ります。

まだ、お正月気分が抜けませんが、出張祭典に心を込めて奉仕して参ります。

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