「七夕限定御朱印」の頒布について。

7月7日の七夕の節句に合わせて、7月4日(火)~10日(月)の期間に「七夕限定御朱印」を頒布させていただきます。

上巳(雛祭り)の節句は女の子らしく「桃色」の文字、端午の節句は男の子らしく「青色」の文字でしたが、今回は織姫(桃色)と彦星(青色)の色を併せた「紫色」の文字です。なお、右下には当おやしろオリジナルの「織姫・彦星」の印を押させていただきます。

また、日付は7月7日の七夕の節句当日のみ「平成二十九年七夕」と押させていただきます。7月7日以外は「平成二十九年七月〇日」となります。なお、7月7日以外の日程は「書き置き」のみの頒布とさせていただきます。ご了承下さい。

七夕限定御朱印見本(七夕・印) (7月7日)  七夕限定御朱印見本(七月 日)(7月7日以外)

※写真は、「二社見開き」のものです。「出雲大社朝霞教会 のみ」「荒船神社のみ 」のご用意もございますが、「二社見開き 」の場合は上部に「水引」の印が入り、御朱印帳に一体感出るので、お勧めいたします。

 

<「七夕限定御朱印」の概要>

〇頒布期間:7月4日(火)~10日(月)

〇受付時間:9:00~17:00

〇初穂料:「出雲大社朝霞教会 」「荒船神社 」 各300円

〇頒布内容:7月7日(金)の七夕の節句当日のみ「御朱印帳に直書き」で頒布させていただきます。7月7日以外の4日(火)~6日(木)、8日(土)~10日(月)の期間は「書き置き」のみの頒布とさせていただきます。

〇注意事項:7月7日が雨天の場合には、「御朱印帳に直書き」から「書き置き」に変更とさせていただきます。なお、変更の場合は前日の17時までにこちらの「新着情報」欄で告知させていただきますので、必ずご確認下さい。

【「書き置き」への変更理由】

当おやしろの境内はたいへん狭いため、多くの方がご参拝されますと、道路(公道)にお並びいただくことになります。雨天で傘を差してお並びいただくと交通の妨げになるばかりではなく、事故につながる可能性がございます。もし、そのような事態が生じた場合、今後「限定御朱印」を廃止せざるを得なくなってしまいます。当おやしろの事情をお汲み取りいただき、何卒ご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。

〇おさがり:各日、先着200名様には“おさがり”として、「七夕飴」をお渡しいたします。※終了次第、通常の「幸福飴」に切り替えさせていただきます。

七夕飴【七夕飴】

 

kinsename_kouhakufukuohashi_3【幸福飴】

“だいこくさま”のお力に導かれ、一人でも多くの方と“縁むすび”ができますことを御祈念申し上げます。

【ご注意】

<期間中全体>

混雑した場合には、早めに開始することがございます。

〇御朱印は原則、お一人様につき一冊(一枚)とさせていただきます。

二度並びはご遠慮下さい。

<7月7日>

7月7日が雨天の場合には、「御朱印帳に直書き」から「書き置き」に変更とさせていただきます。なお、変更の場合は前日の17時までにこちらの「新着情報」欄で告知させていただきますので、必ずご確認下さい。

7月7日は「赤口の日(縁むすびの日)」ですが、「赤口の日限定・縁むすび御朱印」は頒布いたしません。「七夕限定御朱印」のみの頒布とさせていただきます。

〇当日は終日に亘り、御朱印をご希望される方で混雑が予想されます。

15:00~17:00の時間帯は、比較的混雑が納まる傾向にあります。

当おやしろの境内は狭いため、ご不便をおかけいたします。

〇御朱印帳がない方は、書き置きの御朱印をお渡しいたします。

御朱印帳のカバーは取り外して、お渡し下さい。

〇御朱印帳をお預かりした順番に対応させていただきますが、お渡しする順番が前後することがございます

〇御朱印をお受けになられましたら、ご自分の御朱印帳か必ずご確認下さい

<7月7日以外>

「書き置き」のみの頒布とさせていただきます。「御朱印帳に直書き」で記すことはできません。